2012年1月14日土曜日

2012-01-13

  1. 仙台のbook cafe 火星の庭にて入手。良いとこでした。 http://t.co/fVXZC0dZ RT@k_context: 博文館、博文館言ってたら、『彷書月刊』の特集号を@tsysobaさんに譲っていただいた。嬉しすぎる。http://t.co/aJQVrxq9
  2. 地域の歴史や文化を残す、というのはどういうことなのか、あらためて考える。 / “失われていく福島の“歴史”:日経ビジネスオンライン” http://t.co/49JdHkKs
  3. “河北新報 東北のニュース/震災記録の共有化必要 研究者ら認識一致 仙台でシンポ” http://t.co/3kZV71Rc
  4. archivist_kyoto [福島][東日本大震災]福島がなんで爆撃にあわなかったか、という事自体は現段階では決着がついてる話で、その点を「伝説」でぼやかすのはなんとも。最後の本間さんのお話はその通りですが… / “失われていく福島の“歴史”:日経ビジネスオンラ…” http://t.co/eOrwCXfz

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2012年1月13日金曜日

2012-01-12

  1. @archivist_kyoto おや、微妙にすれ違いですね。
  2. kobecity0311 【阪神・淡路大震災関連文書企画展】震災の経験や教訓を伝えるために、消火・給水・がれき処理・下水、道路復旧等の活動記録を、整理中の公文書とともに紹介します。1/13~19(16休)・10~16時30分・神戸市立地域人材支援センター・入場無料 http://t.co/Egdjy6rm
  3. W_T_josoken 情報組織化研究グループ、今年最初の月例会は28日。 http://t.co/VkWnAtxw 研谷紀夫氏(東京大学)「GUIを用いた関連語編集機能とメタデータへの関連語登録機能を実装したDigital Cultural Heritageの実践例」(大阪・芦原橋)
  4. W_T_josoken 情報組織化研究グループ、春の予定も確定。3月は上田先生にお越しいただきます。 http://t.co/Xrq76BUp 上田修一氏(慶應義塾大学)「目録はどうなる:目録作成利用環境の構造転換」(3/24 大阪・梅田)
  5. W_T_josoken 情報組織化研究グループ、4月はこちら。 http://t.co/XhGVtyHU 柴田洋子氏(NDL電子情報部)「国立国会図書館ダブリンコアメタデータ記述(DC-NDL)解読講座(仮題)」(4/14 大阪・弁天町) 「機械のみならず人間にも理解しやすいDC-NDL」
  6. W_T_josoken 2/19-20は日本図書館研究会研究大会。 http://t.co/epUX5kIl 情報組織化研究Gからは「書誌コントロールの新たなフレームワークに向けた課題整理 : JAPAN/MARC頒布開始から30年が経過して」(和中幹雄)。19日の午後です。このため通常の月例会はお休み

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2012年1月12日木曜日

2012-01-11

  1. 今日は雪か…
  2. 東日本大震災国際合同シンポジウムに参加中。メモ取るのが精一杯なので、ツイートは無理でした。

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2012年1月11日水曜日

2012-01-10

  1. @yegusa お疲れさまです。お開きになってしまいました。また明日にぜひ。
  2. 今日は、一ノ関から陸前高田、気仙沼、南三陸を巡った。酔っぱらっているので、感想が書きにくいですが、支援する側が被災地に自分たちの都合を押し付けるのはどうなのだろう、としみじみ考えてしまった。

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2012年1月10日火曜日

2012-01-09

  1. さて、仙台空港到着っと。
  2. k_context やっと会場抑えました!新年第一回は2/26(日)。発表は@hiroyukiokano さんにお願いしました。ご参加お待ちしております! / “図書館史勉強会@関西 関西文脈の会: 第11回勉強会のお知らせ” http://t.co/gSVBujvR
  3. 名取市図書館どんぐり子ども図書室が、電車の窓から一瞬見えた。
  4. 宮城県図書館から離脱…したら、バスが目の前で行ってしまったorz
  5. そんなに寒くないと思っていたけど、日が暮れるとやっぱりそれなりに寒いか。
  6. バス来た。
  7. @310A 無事、地下鉄にたどり着けました。
  8. さて、仙台駅の近くにおいしいものあるかなあ…
  9. ちょっと贅沢して寿司御膳に。なにこれ旨い。日本酒は金龍を。 http://t.co/X6HS29g4
  10. 今日の昼間は、多賀城駅から海に向かって少しだけ歩いてみた。もうほとんど津波の傷跡は見えなくなっていたけれど、ところどころ、放置された建物がまだ残っていた。もっと海に近づいていけば、また違う風景があったのかもしれないけれど、時間の許す範囲で自分の足で歩いてみた。
  11. マンションの一階でガラスが割れてしまったのだろう。その跡をふさいでる板に何故か、ネオジオンのマークが……しかも不動産屋の名前がサンライズ△△だったので思わず吹いた。うん、負けてない。すぐに車の影になってしまったので写真が撮れなかったのが残念。
  12. 時間がなくなってしまったので、駅にもどってタクシーに乗って、多賀城市立図書館へ。でも今日は休館日なので、建物だけ見た。タクシーの運転手さんにうかがったところでは、津波の被害を受けた地域はきれいになっているように見えるものの、取り壊し予定の半分くらいしか終わっていないらしい。
  13. そのタクシーの運転手さんは、図書館のヘビーユーザーらしく(客待ちの時間に読む本をよく借りるとのこと)、震災後すぐに仮設の形で多賀城市立図書館が開館してくれたことを、本は少なかったけどね、と言いつつ、うれしそうに話してくれた。
  14. ただ、震災後、蔵書を整理することなったが、ほとんど引き取ってもらえず、かつて大決心をして買った大言海を処分したのはつらかった、という話もうかがった。他にも新古書店があまり引き取らない黒っぽい本が、古書市場に回らずに処分されているのではないか、と、ちょっと気になった。
  15. 宮城県図書館では、特別展「宮城県図書館130周年のあゆみ-青柳文庫とその志を引き継いで-」を堪能。移動図書館の行李とか残っていて鼻血もの。展示目録はこちらから。青柳文庫の資料の貸出の様子を描いた図像とかあるんだなあ。 http://t.co/kxgF5uqU
  16. 宮城県図書館では、肩書き乱用で見学させていただいた。私用なのにほんとにすみませんでした。見かけは完全に復旧しているように見えるけれど、電動集密書架のかすがい(背板?)がゆがんでしまっていたり、割れたガラスがまだ直されていないところがあったり、復旧に必要な作業はまだまだある様子。
  17. 集密書架の耐震性(蛍光灯が割れるケースもあるとか)はちょっと気になる問題だなあ。
  18. 多賀城でも、宮城県図書館でも、見かけだけで傷の深さを判断してはいけない、ということを痛感。まだ何も終わってない、ということを確認できただけでも、ここに来る意味はあったかも。
  19. @k_context 机と椅子、追加ですね。
  20. @ke_1sato はい。でも、ほんの少しだけです。明後日11日のシンポジウムで、お会いできるとよいのですが。
  21. @k_context 事務局2号が優秀だからこそ人が集まるのですよ。
  22. @ke_1sato 会場でお会いしましょう!
  23. @k_context 事務局の鑑…
  24. @k_context うわ。今気付きました。
  25. NHK Gに国立公文書館の資料が出てるな。
  26. 明日も早いし、眠くなってきたので、テレビは諦めるか。

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2012年1月9日月曜日

2012-01-08

  1. むむ、これは気になる。マリア・バルバラ・ベルティーニ著, 湯上良訳『アーカイブとは何か 石板からデジタル文書まで、イタリアの文書管理』法政大学出版局 http://t.co/6TPM9Lf5
  2. l_z_b とりあえず「ほんと税金の無駄」っていうワードを文末につければすべてが正当化されるのではないか。
  3. a_konomi 魔法のスター マジカルエミ #このアニメ好きな同志がrtしてくれる

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2012年1月8日日曜日

2012-01-07

  1. ndiipp Top 10 Digital Preservation Developments of 2011, new on The Signal http://t.co/c99QtxnX
  2. kenjiitojp 「日本のアカデミアの将来はきっと明るい 」 http://t.co/DnNpj83Z。競争が激化して、若手の専任研究者のレベルが上がっているのはおそらく正しい。ただ、競争が継続的に成り立つためには、専任研究者になれなかった人のためのキャリアについてある程度見込みがあることが必要。
  3. kenjiitojp (承前) http://t.co/DnNpj83Z 博士課程進学者が減少すれば、たしかに少人数の大学院教育にはなるけれど、長期的には定数削減・教員数削減になる可能性が高いし、少人数なれば、専任教員になる競争は前ほど激しくなくなる。
  4. むう。NDL-OPAC、検索遅延か。当面、検索には国立国会図書館サーチ http://t.co/0OjDxCZ7 のご利用を。
  5. kenjiitojp 現在の大学院の規模を維持したまま、修了者が教員以外のキャリアにも進めるような教育を提供するのが正解だと思うのだが、その移行が無理なら、縮小していくことになるのではないだろうか。
  6. うむむむ、リアルタイム検索でみると、反応が厳しい……
  7. なるほど、国立国会図書館サーチ側にお知らせ出したのか。「国立国会図書館サーチからNDL-OPACへの遷移不具合について(2012年1月7日)」 http://t.co/ZYgt6RRM
  8. @junichisaito デジタル化には紙資料保存の役割も。また、公立図書館等への配信について議論されているところです。 http://t.co/hqGxFYnP
  9. 実は「国立国会図書館に残るSP盤」ではないのですが。 / “SP盤の貴重な音が各地の図書館で聴ける――国立国会図書館、歴史的音源の図書館向け配信を開始 - ITmedia ガジェット” http://t.co/AEwpMg3J
  10. i2k 国立国会図書館サーチ正式版とCiNii BooksはOpenURLで相互リンクするようになった。カーリルと合わせて日本の図書館はほぼほぼつながったと言えるのでは。 http://t.co/thinmfTf
  11. NDL-OPAC、利用可能のお知らせ出てました。午後2時には復旧とのこと。 https://t.co/tOsR6hV3
  12. 来館利用は紙での申込みが続く模様。確かに、紙で本の出入りを管理している最中に、途中でシステムでの管理に戻すのは難しい。
  13. 「1万年保存可能なメディア」うんぬんというつぶやきが微妙に拡散されているけど、それが実用化されているなら苦労はないのだよなあ。それに、ビット列の保存と再生環境の確保は別問題なので、そんなメディアがあったとしても、問題は解決しなかったり。
  14. @1917r 後は洞窟の壁画とかでしょうか。
  15. これはもっと注目されて良いのでは。 / “学内プロジェクト研究成果および学位論文(博士)のインターネット公開を義務化に - 岡山大学 附属図書館” http://t.co/IAGGSaS5
  16. システム部門の苦労はある程度想像ができて胸が痛む。しかし、来館利用サービス部門の苦渋は想像を絶する。リリース直後にトラブルとか、自分も何度もやらかしているので、そもそも何か言える立場ではないのだけど。
  17. こんだけのソースでこんなのができるのか。CSS3すげー。 / “謹賀新年 maskin's 2012” http://t.co/q4QaXbNE
  18. うわ、入退館システムの話が掘り返されてる……

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